Config情報抽出GUI補助ツール
使い方 ・画面左側 「PBOフォルダ選択」 解析対象のPBOのあるフォルダを選択 フォルダ内の解析対象PBOファイル名がリストに表示される
「出力フォルダ選択」 解析結果csvを配置するフォルダを選択 ダイアログでのフォルダ選択しづらい場合は、テキストボックスにフォルダパスを直接入力してもよい
「全PBO解析」 解析対象リストの全PBOを解析し、出力フォルダに結果を解析対象ファイル名.csvの名称で出力
「選択PBO解析」 解析対象リストで選択したPBOを解析し、出力フォルダに結果を解析対象ファイル名.csvの名称で出力
・画面右側 「PBOConsole.exe選択」 PBOManagerに同梱されているPBOConsole.exeを選択
「BINToCPP.bat選択」 「Arma 3 Tools\CfgConvert」に配置されているBINToCPP.batを選択
「Arma3ConfigExtractor.exe選択」 下記URLよりダウンロードしたexeを選択 https://github.com/NYdevelop/Arma3ConfigExtractor/releases
「StringTable.xmlを取得する」 チェックすると解析対象PBOを順に解凍し、StringTable.xmlを自動抽出、出力フォルダに配置する 毎回自動抽出したくない場合、チェックを外して手動パス設定を行う